新しい音声法話: 真実を静かな心で観ずる. . . 法門説法予定: イギリス:2017年2月25日、 26日、香港:2017年3月3日~6日、シンガポール:2017年3月8日~12日、オーストラリア:2017年3月14日~26日、日本:2017年4月7日~9日、イギリス:4月14日~17日... 詳しくは: 説法予定 をご覧下さい. . .

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 ラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェ

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェがパスゲート夏のリトリートで教えているところ ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェとペノル·リンポチェ猊下 ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェによって使われる鈴とドルジェは両方ともペノル·リンポチェ猊下からの個人的な贈りもの

チベットの11代目ぺユル·ニンマ派仏教座主であった故ペノル·リンポチェ猊下の弟子として長年学んだ、ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェ法門密宗仏法研究院院長であり、英国ギリシャオーストラリアニンマ派ペユル寺院仏教協団 創設者です。

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェとカルマ·クチェン·リンポチェ(12代目パユル·ニンマ派の座主) ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェと彼のダルマの師匠ペノル·リンポチェ猊下(真ん中)、ケンポ·ツェワン·ギャツォ(左側)

故ペノル·リンポチェ猊下 への多大な献身さで知られるラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェ は、猊下の僧院外の旅の付き添いとして指名される恩恵を受けた数少ない者の一人です。

故ペノル·リンポチェ猊下に西洋諸国に仏法を布教するように奨励されたラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは、活発に教授することに励み、世界中に多くの仏教徒協同体 を作ることにも励んでいます。さらにヨーロッパ では初のペユル派西洋人出家者協同体 の規律と教育を監督する任務も、故ペノル·リンポチェ猊下から授かっています。 

ニューカッスルに在るペユル·チベット仏教瞑想センターでのラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェと生徒たちオーストラリのシドニーの勉強会にて瞑想を修行している生徒たち

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェの生涯 の使命は、喜びに満ちた生活苦しみからの解脱することを、彼に結縁のある人々にもたらすことです。その使命は、彼が最初に三宝に帰依した時与えられたチベット語の帰依名テンジン·ギャルポ”由緒正しい仏法の教えを遵守する王様” という名にふさわしいものです。

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェによって使われるダマルは、故ペノル·リンポチェ猊下個人のダマルでした。この贈り物は故猊下のラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェがペユル·ニンマ派の信頼のおけるラマであることへの自身が映し出されています。故ペノル·リンポチェ猊下は、その後彼にもう二つの仏法名を与えました。最初はダクパ·ギャルツェン、これは12世紀の有名なチベットのンガッパ·ラマ(タントリック・ヨギ)の名前で、”有名な勝利の旗”という意味です。二つ目は菩薩名でドンドゥップ·ドルジェ。ドンドゥップは釈迦牟尼仏陀の本名で、 ドルジェ金剛乗仏教の象徴涅槃と輪廻の単一性 を表すもので、解脱と苦しみの境を超越することです

ナムドロリン僧院でラマ·ドゥンドゥラップ·ドルジェ師がエンパワーメントと伝授の両方を受けた、リンチェンテルズの教典の全集

 

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは彼の本師 である故ペノル·リンポチェ猊下から金剛乗の修行 についての指導を広範囲にわたり授かりました。特にゾクチェン系統、その中にはヌンドロ(ゾクチェンの加行であり、”手中にある悟り”として知られています。)、ツァルン(テゥンモ‐秘法の熱ヨガで無明を浄化するもの。)、トゥガ(飛び越える‐悟りを得た菩薩の純粋な目を養うもの。)、そしてトゥチュー(切り崩す‐ありのままの意識の認識を引き起こすもの)などがあります。

彼は貴重でとてもまれな伝承も多く授かっています。その中には、リンチェン·テルズ(ニンマ派の700以上の連なる修行から成るもの)、ナムチョ·ゾクチェン(ペユル系統独特の800以上の修行)、ニンティグ·ヤブ·シー(ロンチェン·ニンティグ系統で四つの最も意味深い教え)、そしてテルズ·カグヤマ(系統後継者か高僧にだけ与えられる秘伝の灌頂)などがあります。 .

ンガギュル·カマ伝統保存協会の会長兼、ネパールのシェチェン僧院のシェドラの学長であるケンポ·ギュルメ·スウトゥリムの招待によって開かれた晩餐会でのケンチェン·ペマ·シェラブ(最も左)とラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェチベットのパユル僧院のトゥブサン·トゥルクとラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェインドのナムドロリン僧院にあるンガギュル·ニンマ高等仏教研究大学の前校長ケンポ·サンギェ·ワンディとラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェ

香港パユル仏教センターの前座長であった故チュドラッグ·ギャツォ·リンポチェとラマ·ドゥンドゥラップ·ドルジェ・リンポチェナムドロリン僧院の管理委員会とペノル·リンポチェ·チャリティー財団の委員長であるトゥルク·ギャンカン·リンポチェ猊下とラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェとトゥルク・アジャム・リンポチェ。彼は二代目ドラブワン・ペマ・ノブ・リンポチェの弟の化身です。彼はインドのナムドロリン僧院にあるイェシェ・ヲザル・シェラブ・ラルドゥリリン中学の首脳部の一員です。

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェはナムドロリン僧院 の上位のケンポ(博士)たち、例えば西洋で幅広く教授をするケンチェン·ペマ·シェラブやケンポ·セワン·ギャッツォ、そして前ンガギュル·ニンマ派高等仏教研究院院長 ケンポ·サンジェ·ワンディ らから、阿闍梨ナガジャナ、阿闍梨シャーンティデーヴァ、阿闍梨シャンタラクシタ、阿闍梨チャンドラキルティー、ミパム·リンポチェ、パトゥル·リンポチェ、ロード·マイトレーヤ、ロンチェンパ、ドジョム·リンパ などなど他にも多くの仏教研究論文や解説書の伝承も授かっています。

アテネにあるパスゲートセンターで開かれた、ギリシャ·パスゲート·サマー·リトリートで説法しているラマ·ドゥンドゥラップ·ドルジェ・リンポチェイタリアのミランの生徒とラマ·ドゥンドラップ·ドルジェ・リンポチェ日本での法話をしているラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェ

オーストラリアのシドニーにあるパスゲート・ダルマ・センターで教えるラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェラマ·ドゥンドラップ·ドルジェ·リンポチェと香港の生徒たちシンガポールの生徒に瞑想の教えるラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェ

一切衆生の徳のために仏法を布教するラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは、ヨーロッパオーストラリア、そして極東アジア に住む生徒たちを定期的に訪れ仏法を伝えています。更に、たくさんの教育メディアを製作し、それを世界中どこでも無料で手に入れられるよう配布しています。その中には、録音された説法タンカ(仏教を題材にした掛け軸)そして'The Compassionate World of His Holiness Penor Rinpoche'という12カ国語のナレーションから選べるDVD映画をなどがあります。

長年に亘りラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは香港、台湾、シンガポール、米国、英国、ギリシャ、アイルランド、インド、ネパール、ブータン、モンゴル、その他多くの国々で積極的に仏法書籍の翻訳、印刷そしてその無料配布をするための援助をしています。そして'Wish-Granting Attainments -ナムドロリン僧院の日々の祈祷集、'The Wish-Granting Tree of Enlightenment - 年に一度のニンマ派世界平和祈願祭(ニンマ·モンラム·チェンモ)の祈祷集、そして'The Stairway to the Pure Lands – ペユル·ニンマ派の祈祷集などの三つのチベットの祈祷原文の編集者でもあります。

イギリスにあるニューキャッスル・アポン・タインにあるパスゲート・ダルマ・センターでチベット祈祷の翻訳を編集しているラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェ法門仏法研究院から出版、配布されているいくつかの祈祷本とラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェによる説法の仏法ノートタンギュル:一つのセットが200巻以上から成る、釈迦尊の経典の注釈書。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは、たくさんのタンギャルのセットをインドとブータンの僧院へ配布するスポンサーを務めました。

ラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェから建物の改築、書籍、ベッド、そのたいろいろなサポートのスポンサーを受けたインドにあるナムドロリン僧院のイェシェ・ウザル・シェラブ・ラルドリリン中学6千人以上の僧侶と1千人以上の尼僧をかかえるインドでもっと大きいチベット·ニンマ派僧院であるナムドロリン僧院に居る、ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェのダルマ兄弟姉妹の写真インドのナムドロリン僧院にあるンガギュール・ニンマ大学のためにラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェのスポンサーで建てられた三階建ての新しい建物の一つ

ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェの慈悲は、多様な仏法プロジェクト、チャリティー、そして世界中の数え切れないほどの多様な個々への援助にも及んでいます。その中には、新築の建造物、新築の宿泊施設、僧院の新しい施設と緊急時の援助、尼僧院、ダルマ·センター、リトリート·センター(修行のための隠宅)、保育園、小学校と児童養護施設、法要の資金提供、灌頂、トランスミッション(伝承)、仏教儀式の奉納とライフ·リリース(捕まった生き物を買い取り自然に帰す行事)、ワクチンの提供、医療機器、発電機、上水道と病院と診断所の経費提供、恵まれない人たちへの教育と奨学金提供、ホームレスへの食料配給と災害復旧での人道的援助、などなど要望に応じて財政的な援助をしています。

オーストラリアのシドニーで放生会を行うラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェインドのブダガヤで行われンるンガギュル·カマ伝承でのラマ·ドゥンドゥラップ·ドルジェ師。ラマ·ドゥンドゥラップ·ドルジェ師は、2009年以来インドのブダガヤにあるニンマ·ダルマシャラでンガギュル·カマ系統保存委員会の主催で毎年開かれている、ンガギュル·カマ伝承の主要なスポンサーを努めています。このイベントが毎年行われるようになって以来、ニンマ派全6系統からの無数のトゥルク、ケンポ、ラマ、ロポン、行者が出席してきました。ラマ·ドゥンドゥップ·ドルジェ・リンポチェによって香港の沖で行われた放生会

 ブータンのパロにあるクンザン·ヨセリン·リトリート·ホームの建築の最終段階。このリトリート·ホームの建築と家具の備え付けはラマ·ドゥンドゥラップ·ドルジェ師のスポンサーによって行われました。ラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェとロポン・ニマ・シェルパとロポン・ソナム・デンドゥップ。二人は南インドのナムリン・ツェパル・トブキェ病院の管理者。ラマ・ドンドゥップ・ドルジェ・リンポチェは医療器具、スタッフの給料、無停電電源用発電装置とバッテリー、病院用上水道、スタッフ全員に新しいユニフォームを贈呈するなど、他にも多くの援助をこの病院のために長年しています。米国メリーランドにあるクンザン·オッサル·パユル·チャンチュッブ·チョリン(KPC)寺が、銀行からの貸し方票の支払いを要求され、25万アメリカドルを5日以内に工面しなければ彼らの不動産と財産が没収されることになった時、ラマ·ドゥンドラップ·ドルジェ師によってその危機から救われました。ラマ·ドゥンドラップ·ドルジェ師がこの窮地を聞いた時、英国ニューカッスル·アポン·タインのパスゲート·ダルマ·センターの住宅ローンを支払うために集めていた貯金を彼らに送金しました。これによってKPCは不動産の没収からの逃れられました。

仏法の布教の推し進めることに対してペノル·リンポチェ猊下の彼への信頼と自信に触発されラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは、個々それぞれの業の有り様に従った巧みな手法を使い、今生の一時的な幸せだけではなく、未来に繋がる永遠の幸せを手に入れる助けをすることに、全ての生き物に対して精力的に務めています。

パスゲート·パートナーシップ·プログラムのスポンサーによって冬物の衣服を受け取った、ブータンのシェムガンのブリにある大乗仏教ニンマ派学院のラマと僧侶たち南インドのバイラクーペに在るアリクマリ保育園の先生と子供たち。ここはラマ·ドゥンドラップ·ドルジェ師のスポンサーによって、増築、浴室付きの新しい給水塔、新しいじゅうたんと教室に必要な全ての範囲の近代的な教育道具の提供、遊び場をコンクリート床にし、校舎を取り囲むための壁と正門を立てました。この新しい施設はペノル·リンポチェ猊下によって清められ正式に開校されました。新しい給水タンクを作るの後援をした、インドのビールに在るニンマパ仏教僧院

 2010年4月にイェシュで起きた地震は、チベットのチンガイ州にある建物の85%に損傷を与え、1万2千人に怪我を負わせました。災害で家を無くした被害者の苦労を和らげる助けになればと、ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェは迅速に努力し緊急資金援助を受けられるよにしました。モンゴルのツァアガン·デルガル·スモンにあるチョイル西部共同体の僧侶と子供たち。彼らの寺院の改装のための資金が提供された後の写真2011年の東アフリカの危機で餓死に直面している何万にも及ぶ子供たちの内の一人。この重大局面を聞いたラマ·ドゥンドラップ·ドルジェ師は、緊急にパスゲート·サマー·リトリートの収益を寄付金として東アフリカ飢餓アピールに送金しました。そして、パスゲートの生徒と仲間たちにこの懇願への援助を勧めました。

彼の慈悲活動の一つの表示として、ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェ’仏教医学気功’の技術が数多くの重度な医学的症例から奇跡的な回復をすることで賞賛されているのは、彼の仏法修行の賜物であり、系統の先代から恩恵を受けている明らかな証です。同じように彼の能力には、本当の意味での成果を上げることができることで知られる、中国の内気術と外気術の両方を取り入れた”古典仏教禅定気功の修行(平穏安住瞑想的気力ヨガ)”は、彼の生徒たちの持戒マインドフルネスを養うための巧みな手段の一つとして使われ、仏法の教義を大衆に広めるための手段でもあります。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェの教える、意識を発展させるの方法、’世に属しながら世に影響されない存在‐争いと苦しみを解消することによって本当の幸せと、調和の達成へと導いてくれる、全てを抱擁する態度’を生徒に実践させているその成果は、多くの生徒が彼の指導のもと仏教の僧侶僧尼になったことや、その他の者でもそれぞれの選んだ道で成功を収めたことに見られるように、精神世界世俗的な事業の両方の分野にその成果は映し出されています。

ジャン·ハオ·クァン教授の80歳の誕生祝賀会でのラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェ。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェはジャン教授の個人的な助言者役を勤めるために招待されました。教授は1930年代の中国で最高の武術学院であった南京中央国術館の卒業生です。その国術館のスタッフの中には 楊 澄甫(楊式太極拳)、孫 禄堂(孫式太極拳 )、チャン·チュン·チャオ(八卦掌)、ウー·イー·フイ(六合八法拳)がいます。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェのインターナル·アートの助言者である大師ワイ·ルン·チョイとの写真。彼は心意六合八法拳の系統首です。大師ワイ·ルン·チョイの師範であるチェン·イッ·ヤンは1950年代の大師ウー·イ·フイの弟子でした。カナダで開かれた第一回呉式太極拳大会での、ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェと大師ウー(呉)·イェンシアと夫の師範クァン·シアオジョン(最も左)、そして彼女の弟である師範ウー(呉)·ダ·シン(最も右)。ウー·イェンシアは呉式太極拳の開祖である呉 鑑泉(ウー·チェン·チュアン)の孫娘です。彼女は彼女が亡くなるまで、呉家の主人を務めました。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェはこの大会で行われたウー·イェンシアのマスタークラス·セミナーでの通訳を務めました。
国際武術/功夫連盟の会長である大師範チャン·チェ·チェンがラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェに、スペインのコルドバで開かれたIMAFの第五回ワールドカップで世界太極インターナル·パワー最高金賞を授与しているところ。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェと彼の翻子拳の師匠である、パン·チンフウ大師。彼は1980年代に中国で最も優れた4人の功夫マスターの一人として選ばれました。ラマ·ドンドゥップ·ドルジェ・リンポチェとイップ·チュン大師。彼は香港でブルース·リーに詠春拳功夫を教えたイップ·マン大師の息子です。

 その例として、1992年から1998年の間に英国と米国の両方で72人の生徒を中国武術の世界チャンピョンにし、370個の金メダル、262個の銀メダル、そして129個の銅メダルの獲得させるに至っています。それらの大会での勝利は全種の太極拳、形意拳 、八卦掌 、六合八法拳 、詠春拳 クンフー、少林拳、シュアイジャオ(摔跤、摔角)、推手、ばら打張り、黐手 そして武器にも及んでいます。全てのメダルの一覧表とこの先を読みたい方は ここをクリックするとご覧になれます。


 

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